HUAWEI LUNA2000シーズ 相場価格と製品メリットを簡単解説! 無料見積!

型番
LUNA2000-5-NHS0, LUNA2000-10-NHS0, LUNA2000-15-NHS0
メーカー
HUAWEI
タイプ
ハイブリッド
蓄電池ランキング
Sランク
スタッフおすすめ
★★★★★
評価点
5点満点中3.95点
相場価格
1,200,000~2,400,000円(税込)     
本体サイズ
670×150×600mm
家族構成
1~6人世帯(各容量に準ずる)
停電時
特定負荷・※全負荷 ※ 追加オプション部材が必要
製品番号
LUNA2000-5-NHS0, LUNA2000-10-NHS0, LUNA2000-15-NHS0
注文から設置
までの期間
1~2か月

メーカー保証:標準10年(有償で延長15年)
自然災害補償:無し(有償で10年)
QooPACK:標準10年(有償で延長15年)

  • 製品
    特長
  • 製品
    シリーズ
  • こんな人に
    オススメ!

【特徴①】5kWhごとに自由に容量を選べる!

一般的な蓄電池は機種によって容量が決まっていますが、本製品は違います。

なんと5kWh、10kWh、15kWhの中から、お客様のご家庭に合わせてに最適な容量を設置できるのです。

また、生活環境の変化により容量が足りなくなった場合でも安心!

最大15kWhまであとから増設することも可能です。

もう蓄電池の容量で悩むことはありません!

 

【特徴②】超薄型!厚みはなんとはがき1枚サイズ!

縦・横もかなりコンパクトですが、本製品の特長は何といってもその薄さにあります!

そのサイズ、なんとはがきを縦においた長さとほぼ同じ。また、iPhone11、12などとも同等のサイズ感です。

通常蓄電池はご自宅横のスペースに設置しますが、大容量の製品ともなると場所もかなり限られてきます。

その点本製品であれば、蓄電池を設置しても十分人が通る幅を確保できます!

屋内への設置も可能なので、場所を気にせずどんなご家庭にも設置が可能です!

 

【特徴③】製品性能の高さ

 

HUAWEI LUNA2000

 

HUAWEI LUNA2000

 

本製品は蓄電池内部にもしっかりとこだわって作られています。

やっぱり毎日使う蓄電池、毎日充電⇔放電を行っていると、充電できる量が少しずつ減っていきます。

同じ種類の電池を使用しているスマートフォンを想像していただければ、イメージしやすいと思います。

ただ、折角高い買い物をしたのに、すぐに充電できる量が減ってしまうのは嫌ですよね。

ところが本製品は、長期に渡る使用をしてもバッテリー性能がほとんど劣化しません。

その回数(サイクル数と呼びます)なんと12,000回!!

12,000回といってもピンと来ないでしょうが、一般的な使い方でおよそ33年の使用が可能ということになります!

太陽光の耐久年数もおよそ30~40年と言われているので、ここまで長く使えるのは本当にうれしいですね!

【追加部材】

 

・蓄電池モジュール(5kWh追加用):5-NHE0-DM

 

・全負荷用トランス:TX-5000

 

【OEM製品】
・DMM.makesmart Hybridシリーズ:製品詳細はコチラ!

【小さなお子様がいる方、現在ガスを使用している方】

今は夫婦二人くらいしか電気を使わない、だからそんなに大きな容量も必要ないというご家庭でも、

お子様が成長し、自身の部屋を持つようになってくると電気の使用量も必然的に増えてきます。

また、現在はお湯もキッチンもガスというご家庭も、今後オール電化にした際は電気使用量が増えるでしょう。

今後を見据えて大きな蓄電池というのも悪くはないですが、本当にそれだけ電気を使うのか不安もやはりありますよね。

かといって、電気を多く使うようになっとき、蓄電池の容量が小さいとなんだかもったいない気もします。

あくまで未来の話なので、どうなるかはわかりませんが、そういったタイミングで容量を自由に増やせるのが本製品の魅力です!

 

【都心部・海岸から近い場所・積雪が多い地域にお住まいの方】

省スペース、屋内外どちらも設置可能というのも本製品の大きな魅力です。

大容量の蓄電池が欲しい!でも設置場所が難しいという方にこそオススメしたいのがこの製品。

都心部でスペースが広くとれない、あるいは塩害や積雪が不安で屋内に置きたいという問題もクリアしてくれます。

また、低温にも強い製品なので、寒い地域でも安心して設置できます。

 

【スマホ・パソコンに慣れている方】

他メーカー含め、最新の蓄電池はモニターが無い機種も増えてきています。

本製品もその一つで、動作状況は全てスマホ・パソコンでの確認となります。

普段何かしらの操作することも無いですが、いざという時には確認したいですよね。

一度覚えてしまえばそんなに複雑な操作は無いのですが、

スマホでメールを送ったり、アプリを取得するのが苦手な方でしたらハードルは高いかもしれません。

CASE
#蓄電池の導入事例#